職場環境
職場風土
JAきたみらいでは、経営信条に掲げる「現場第一主義」のもと、自ら現場に出向き、組合員の皆様や地域の皆様との対話を通じて信頼関係の構築を図り、選ばれるJAを目指しています。また、職員同士の交流も多く、年齢に関係なく気軽に話しやすい職場であることも、大きな魅力の一つです。
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現場第一主義
SNSや電話が普及している今だからこそ、直接会ってコミュニケーションをとることが信頼関係を築く一番の近道だと考え、すべての部門の職員がその意識を持って業務にあたっています。
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食への熱い思い
全道トップクラスの農畜産物の販売取扱高を誇るJAとして、北海道だけでなく全国の消費者の皆様へ「安全・安心な農畜産物」をお届けするため、熱い思いを持って日々の業務に取り組んでいます。
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若手職員同士のつながり
30歳以下の職員同士の集まりや交流会が開催されており、異なる部署の若手職員と交流する機会が多くあります。こうした場を通じて、横のつながりを広げる機会が多く設けられています。
教育制度
職位や経験に応じた
階層別研修
入組1年目研修や若年層向け研修だけでなく、中堅層から管理職向けまで、幅広い階層に合わせた研修に参加できる体制整備をしています。社会人としての基礎から、次世代を担うリーダーとしての資質の醸成まで、幅広い知識や経験を深めることができます。
担当部門に応じた研修
階層別研修と同様に各担当部門で必要となる知識を深めるための研修会に参加できる体制整備をしており、部署異動があった際にも、専門的な知識を深めることができる機会が設けられています。
職員全体に対しての
研修等の学習機会
年に1回、全職員を対象にコンプライアンス研修を開催しています。
コンプライアンスの徹底に向けた意識醸成をはじめ、農業情勢や時代の潮流に合わせた内容を取り上げることもある研修となっています。
資格取得の奨励
業務に必要な資格取得に向け、受験費用の助成や取得時に褒賞金を支給する等、組織として資格取得の奨励を行っています。
ジョブローテーション
きたみらいでは、3~5年を目安に部署異動(ジョブローテーション)があります。
年に1回、部署異動の希望をはじめ、自身の想いを申告できる機会が設けられています。
「様々な分野に携わる職員」、「一つの分野を極めていく職員」がいますが、様々な立場からチャレンジをする機会を設けています。
人事制度・福利厚生
働きやすい職場づくりを目指して、フレックスタイム制や完全週休2日制など、新しい制度を順次取り入れています。
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01
有給休暇
入組半年後に10日付与され、年次とともに年付与日数が増加します。(最大年付与日数20日)
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02
育児休業
女性だけでなく、男性も取得実績があります。(令和7年度育休取得者 女性3名 男性0名)
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03
フレックスタイム制度
忙しい時期に長く働いた分を、余裕のある時期にその分休むことが出来ます。部署により忙しい時期、余裕のある時期がある程度決まっているので、旅行などの予定も立てやすいです。
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04
コース変更可能
入組した後、一定の年数が経過すると、一般職↔総合職のコース変更ができ、自身のライフステージに合った働き方を選択できます。